当然こちらも買ったわけでございます。<BR>オンエアを見ていないので、次回が楽しみです。<BR>と言う事で3と4と5を予約致しました。<BR>劇場には良く行きますが、レンタルビデオ店には、ここ3年程行っていないので(返却に行くのが面倒でイヤ)取りあえずDVDを買うしか無い訳でして。
第3話「直死の魔眼」<BR>第4話「揺籠の庭」収録。<BR><BR>ブックレット:収録話あらすじ、キャラクター紹介<P>いい意味で淡白な作品。<BR>女性キャラが多い作品だと、とりまく女性キャラが<BR>主人公キャラにべったりになったり等極端になりがちだが、<BR>好意を持っていても、表面上はそっけなかったり、<BR>でも仕草ではわかったりと、工夫されている。
ハッキリ言って、この巻は僕的にはガッカリの一言です。<BR>先ずはアルクの部屋。とても普通なマンションです。あぁ、もうアレですね・・・桜美かつしさん原作やり直せって感じですね。<BR>僕が月姫で楽しみにしていた七夜君覚醒のシーン・・・・・。<BR>あり得ません、終わってます、ネロさんが浅はか過ぎる、ダメです。<P>七夜君の名ゼリフ 「さぁ、殺し合おうか、ネロ・カオス」<BR>これがありません。一月姫ファンとしては、ショックでした。<BR>さらに、ネロさんとの闘いが終わった後、アルクがキスしてきます。<BR>あり得ません、いつの間に志貴君の評価がそこまで上がっていたのだろう?<P>とにかく、矛盾点が多すぎます。これを買う方は、覚悟して買ったほうがいいと思います・・・・