もう、オープニングから元気いっぱいでワクワクしました。<BR>青春中な人も、そうでない人も、この映画でどっぷりと青春ワールドへ行けます。<P>特にキリスティン・ダンストは、ダンスト自身が高校の頃チア・リーダーだっただけあって、<BR>その姿は、めっちゃサマになってます。<BR>そして、チア・リーダーの子の大半が成績Aなんだとか。<P>ダンストならあり得るよな~と妙に納得。<BR>恋のシーン、友達とのやりとりのシーン、全てがめっちゃ青春って感じなので、<BR>今青春な人も、あの頃に戻りたい…ってな感じの人も、本当にぜひぜひ見て欲しい!<P>また、男の子もチアしちゃってる所とかあるので、女の子にもオススメ。(笑)<BR>サントラもいいですよ。
一言でいえば「爽やか青春ドラマ」以外の何ものでもあり<BR>ません。あれこれ考えるような映画ではなく、疲れている<BR>時に見てスカっとできる映画です。それぐらいダンスが可<BR>愛いし、かっこいいです。<P>キルスティン・ダンストは『スパイダー・マン』より全然<BR>いきいきと演技しています。紅一点というよりこういった<P>使われ方のほうがあっているのかもしれません。
チアリーダーってボンボン持った女の子だけが<BR>やるものって思っていた私にはちょっと刺激的<BR>でした。目からウロコとはこのことです。<P> 高校生の女の子役のキルステン・ダンスト(こんな<BR>読み方だったかなー)は絶対20歳代だよなー<BR>とか思って調べたら本当に当時17、18歳だった<BR>のにはちょっと驚きましたが。(笑)<P> 子役は大成しないというのは、外国でも同じ<BR>ようですが、このキルステン・ダンストさん<BR>小さいときから役者やモデルの世界で活躍して<BR>いらっしゃるようで、いわゆるジンクスを覆した<BR>芸能人としても有名なようです。<BR> この映画見てから気にして見るようにしていたら<BR>1,2度ファッション雑誌の表紙に出てらっしゃる<BR>のを見かけました。<P> 映画の中では彼!!女に音楽をプレゼントしたり<BR>して励ましてくれる男の子役のジェシー・ブラット<BR>フォードさんも、ちょっと個性的で面白い俳優さん<BR>だなと思っていたら、最近では「クロックストッパーズ」<BR>というSFコメディーアクション映画の主役として<BR>面白い演技を見せてくれています。<BR> この映画で彼のファンになった方はこちらも<P>お見逃し無く! 時間を止める腕時計を手に入れた<BR>少年のお話です。<P> あとこの映画、対訳付きの脚本本も出ていますので、<BR>英語の勉強をされたい方はぜひお読みください。